四つ葉電力株式会社|電力コストの低減|大阪市北区

企業の電力コスト削減なら、四つ葉電力!電力コストの低減で税引き前利益を増やす

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【メディア掲載】『かがやき』をご覧の皆様へ「幸せeco電力(PPA)」補足説明

 ~~~~~本文抜粋~~~~~
 
一般家庭や小規模事業者向けに太陽光パネルと蓄電池の無償設置を決めた『四つ葉電力』。代表取締役・淺岡保裕さんにその思いとカラクリを聞いた。
 
2020年秋の臨時国会で菅義偉総理大臣が掲げた脱炭素社会の実現には「太陽光発電」と「蓄電池が必要です。「2050年までに脱炭素社会実現を目指す」との宣言には、今後、政府や企業、個人全てに多大な努力が求められることが示唆されています。
 電気は生涯ローンなので必ず必要な経費です。今後、電気代は確実に高騰していきます。東日本大震災以降、お客様負担の電気代は約30%上昇。原発ストップによる原価上昇と再エネ普及にかかる費用負担(再エネ促進賦課金)が影響しています。
 『四つ葉電力』では2020年秋、太陽光発電の無料設置「幸せeco電力」を開始。来春には蓄電池の初期費用無料設置を開始する準備をしています。太陽光発電を無償設置することで、10年もしくは15年の契約期間が修了したのちは設置者に発電システムが無償譲渡されます。
 言葉にすると複雑で、真面目に学ぶほど自分との距離感を感じそうな「新電力」や「蓄電池」ですが、これからの暮らしや経営課題のためにとにかく使える虎の巻だと考えれば、もっと気楽に、かつ振り回されることなく活用できるはずですよ。
 
(記者 クラブメディア 山本様)

~~~~~ここまで~~~~~ 
 
 
上記の記事に対して沢山の相談が寄せられています。
四つ葉電力の思いとして、太陽光発電の普及は無理な開発による森林破壊や農地の縮小ではなく、その他の設備ではり利用しない屋根や四国全土程の広さがあると言われている耕作放棄地への設置です。なかでも、住宅や事業所の屋根だと一般送配電の管理下に無く電力の供給に1番ロスが少ないという観点から、先ずはお客様(需要家様)の屋根上をお借りして電力供給をすることを進めております。
四つ葉電力の太陽光発電設備をお客様の屋根を借りて直接供給するモデルなので、直接家賃を支払う事は有りませんが契約期間満了後には、無償譲渡の契約を約束いたします。
 
まだまだ準備中で2021年春の蓄電池無償設置はハードルが高い状況ではありますが、日本の老舗メーカー各社と協力して普及の為、技術革新とスキーム構築に専念しております。
 
※全国の住宅用太陽光発電及び蓄電池設置業者様にご協力を頂きたくお願いがございます。普及しやすい簡易デバイスとは違い工事が必ず伴います。安心の設置にご協力頂ける施工店様からのご連絡をお待ちしております。
連絡先:0120-016-428 代表淺岡までお願いいたします。




※無償設置に関してさらに詳しいご説明希望のお客様は1件1件ご訪問にてご説明できれば幸いです。
問合せ先:0120-016-428 受付順にてご対応させていただきます。


 
 
 
2020年12月20日 12:00

四つ葉電力株式会社 小売電気業者(A0343)
TEL:0120-016-428 / FAX:06-6130-9089

〒550-0013 大阪市西区新町1-5-7
四ツ橋ビルディング 6階


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